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mineoを再び解約

2019年4月3日 - mineo
    
mineoを再び解約

2020年5月18日更新
半年間333円で契約したSIMを解約。
これでmineoの解約は2回目。
顧客満足度の高いMVNO事業者 mineoのまとめはこちら。
 
 
 
 
 
 

解約手順

以前の記事を見て思い出す。

まずはバケットシェアを解除。
設定したままの場合、解約ができない。
PC版の管理画面で操作した。

手順がわかりにくいが、メンバの電話番号を消して、解散のボタンを押す。
これでメンバに対してメールで承認を求める。

まず、画面下の「ご契約サービスの変更」を展開する。

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契約サービスの変更

契約サービスの変更

展開したメニューから「パケットシェア変更」を選択する。

パケットシェア変更

パケットシェア変更

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通常はここで追加設定するのだが、今回は解散なので、ちょっと違う。

パケットシェア画面

パケットシェア画面

2回線目の設定に移動し、変更後のご利用番号を空白にする。

パケットシェアの設定削除

パケットシェアの設定削除

下まで行き、「全メンバー解散」ボタンを押す。
これで解散のトリガを押した。

パケットシェア解散

パケットシェア解散

333円回線のメールは設定時に問題があって、Outlookを起動不能にしたことがある。

以後は懲りてメール設定をしていない。
このため、メールでは承認できないが、管理画面でパケットシェアの解除を承認した。
これで解約する条件は整った。

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あと、余っているパケットを解約するSIMから残す方にギフトで送る。
逆は解約により残パケットが消えてしまうので、要注意。

解約はタブレットから実施した。
まず管理画面の下に行く。
「解約・MNP予約番号発行」をタップする。

解約1

解約1

いろいろ聞いてくるが解約処理に進み、「解約の方はこちら」をタップする。

解約2

解約2

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2回戦契約しているので、どっちを解約するか選択する。
今回は上にある通話SIMのほう。
誤って選択しても解約を実行したらキャンセルできないので注意。

解約する回線の選択

解約する回線の選択

解約についての注意を読んで、同意できる場合は右下のチェックを入れて「確認画面へ」
ボタンをタップ。

解約の注意

解約の注意

本当に良いかをここで確認してOKであれば画面に見えていない、一番下のボタンを押して
解約を実行する。この瞬間に解約されて、SIMは使えなくなる。

解約の実行

解約の実行

解約は月内でいつでも可能。残った日は日割りで精算される。
だが、手続きは受付の時間帯が限られている。
9−21時の間にしか手続きができない。
そして解約処理が終わったら即使えなくなる。
よく考えて解約のボタンを押すこと。

この点だけ忘れなければ、いつでも解約は可能。
最後にドコモ回線のSIMは返送しなければならない。
解約が確定したとメールが来るので、そこに記載されている住所に送る。
普通郵便でいい。この点を忘れずに。

そして次の回線

まだ新しい回線は契約していないが、他に魅力的なキャンペーンがないのでmineoの予定。

複数SIMのメニューを追加してほしい。

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