デル株式会社
毎日の生活に役立つ!面白い!『こんな便利な商品があったのか!!』特集
  
motog7/ oppo renoa/ xperia xz3s

iPhoneの登場により開拓された新しい市場。
電話機能だけでなく、計算機、カメラ、通貨、そしてPCの代わりまでできるようになった。

初めて買ったのは2011年。月額料金を抑えたいので、データ通信専用プランにして、いくつかの機種を乗り換えてきたが、2018年にとうとうガラケーの後継を選択できなくなり、音声通話もスマホに切り替えた。しかしスマホの2台持ちはまだ続けている。

 

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Xiaomi Redmi Note 10 Pro

moto g9 plusが日本市場にでなさそうなので他の機種を探したら、安価なミッドハイレンジの機種はシャオミしかなかった。
Snapdragon 7xx、有機ELディスプレイがマストとして、ほかは妥協するとしても選択肢なし。

  
 

OPPO Reno A

楽天のMNO開始に合わせて購入したミッドレンジスマホ。安いので制限がある機能もあるが、
有機ELディスプレイ、カメラ性能、SoCはSnapDragon710と他社では考えられない上位スペック

  
 

Xperia XZ3

2019年突如安売りが始まったため参戦。有機ELディスプレイがきれい。電池の持ちはやっぱり悪いかなぁ。

  
 

moto g7 plus

モトローラの最新ミッドレンジスマホ。SoCとカメラ性能が進化し、g6 plusとはまた違った印象。
光学手ぶれ補正機能のあるカメラは夜景撮影にもいい。

  
   

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Nuans Neo

初のWindows10Mobileかつおそらく最後の機種。開発終了がアナウンスされ、安くなっていたので興味本位で購入。確かにいろいろなアプリがなくやれることは少ないが、強みと言える機能を持つ。

  
 

moto g6 plus

モトローラの最新ミッドレンジスマホ。DSDS対応のまま、高性能SoCにより反応が早くなった。
1年使って突然の文鎮化。残念だ。

  
 

Xperia XZ1

ガラケーの調子が悪くなり、とうとう音声通話もスマホに切り替えた。唯一MNOであるauで契約。

  
   

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moto g4 plus

ネット閲覧をタブレットからスマホに戻した機種。初めてDSDSを知る。

  
 

Nexus5

Xperia AXのバッテリ持ちに不満があり、暫くしてから購入。当時は役立った。

  
 

Xperia AX

LTEに対応したXperiaの最初の機種。初のMVNO、かつ初の白ROMで購入。バッテリ消費が激しく、予備のバッテリを買い込んだ。

  
 

Pixelシリーズ

Google製スマートフォンたち。写真に関して高性能が売り。

  
 

iPhoneシリーズ

アップル製の元祖スマホ。2020年は12世代になった。

  
 

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