スポンサーリンク
スマホゲーム専用のサブスマホ、Pixel7aを買って2年半になるが、年始の2年レビューでも書いているようにバッテリの持ちが悪くなった。
家の外では2時間くらいでバッテリがなくなって停止してしまう。これではウォーキングのお供にならないので、ずっと考えてきたがちょうどいいと思えるものに出会えた。
今回は性能測定。
大容量バッテリ、2億画素のカメラ搭載のサブスマホ、Redmi Note 15 Pro 5Gのまとめはこちら。
前回の前機種との比較の記事はこちら。
動画はこちら。
まずはOSやスマホの設定状況を調べておこう。


Redmi Note 15 Pro 5G OS
まず、初期設定が終わった時に表示されたHyperOS2へ更新後の表示。


Redmi Note 15 Pro 5G OS
続いて数日後に通知が来て更新したHyperOS3へ更新後の表示。これが最新のOSだ。


Redmi Note 15 Pro 5G ストレージ
HyperOS2のときのストレージ。


Redmi Note 15 Pro 5G ストレージ
こっちはHyperOS3へ更新後。システムが0.3GB増えている。空き容量は全く問題ない。
広告の下に記事が続きます


Redmi Note 15 Pro 5G バッテリ
残り21%で7時間弱。およそ35時間持つ計算だ。頼もしい。


Redmi Note 15 Pro 5G モバイル設定
モバイルはnano SIMを2つ使える。Xiaomi 11T ProやXiaomi15と同様に、SIMカードを背中合わせで配置するスロットだ。
なお、SIM2は設定でeSIMに切り替え可能。


Redmi Note 15 Pro 5G 設定
その他の設定。通信のオプションはこのようなものがある。


Redmi Note 15 Pro 5G 設定
Xiaomi独自の複数デバイス間のサービスがある。Xiaomi製のスマホ、タブレット間で連携できる。例えば、
ベンチマークソフトで性能測定をする。今回は以下のものを使っている。
ベンチマークテストではないが、CPU Zでスマホの詳細な仕様を見ていく。


Redmi Note 15 Pro 5G CPU Z


Redmi Note 15 Pro 5G CPU Z


Redmi Note 15 Pro 5G CPU Z


Redmi Note 15 Pro 5G CPU Z


Redmi Note 15 Pro 5G Geekbench


Redmi Note 15 Pro 5G Geekbench AI
測定は休日の夕方行っている。


Redmi Note 15 Pro 5G WiFi


Redmi Note 15 Pro 5G NURO
次回は他の機種との比較をする予定。天気が悪かったのでカメラをほとんど使えず、撮影が進んでいない。
PR