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久々のカメラ EOSM100購入レビュー(3) マクロレンズの購入

久々のカメラ EOSM100購入レビュー(3) マクロレンズの購入

小さな撮影用の箱を買って、買ったものの撮影をしている。
スマホの場合はそうでもないが、一眼で写すとなかなかピントが合わず、
写したい絵にならないことが多い。何故だろう?レンズの問題だ。
ミラーレスカメラ EOSM100のまとめはこちら。

マクロレンズとは

ミラーレス含む一眼のメリットは、レンズ交換ができること。
野鳥を遠くから撮影する超望遠から、手近なものを接写するものまである。
マクロレンズとは接写用のものだ。被写体に迫った拡大写真が楽しめる。
最近はスマホでもレンズが増えてマクロ専用も有ったりする。ボケを楽しめるようになった。

EOSM100ではミラーレス用のEF-Mマウンタのマクロレンズが出ている。
EF-M28mm F3.5 マクロ IS STMだ。

箱

箱

中身はレンズ本体とアダプタ。

マクロレンズ

マクロレンズ

主な仕様は、下記の通り。

詳細仕様は商品ページを参照。

外観

レンズを交換して装着してみる。キャップをはめたまま。

外観

外観

外観

外観

白い部分がLEDライトだ。

外観

外観

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レンズフィルタをつけてみた。小さいサイズのものがちょうどあう。

外観

外観

撮影してみた

前回、Reno Aで撮影したものを再度撮影した。

峰不二子

ライトなしとライト点灯で比較。ライトありのほうが当たり前だが明るい。

不二子ライト点灯

不二子ライト点灯

不二子ライトなし

不二子ライトなし

ライトなしのアップの場合。

不二子アップ

不二子アップ

USBメモリ

こちらもUSBメモリをライト点灯ありなしで比較。点灯するとより字が明確になる。

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USBメモリライト点灯あり

USBメモリライト点灯あり

USBメモリライト点灯なし

USBメモリライト点灯なし

まとめ

マクロレンズによってより接近して撮影ができる。花など好きな人にはたまらないレンズだ。
もっとも自分が写すのは新しく買ったガジェットなんだけどな。

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